財団法人府中文化振興財団  PR情報


ルミエール府中

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40年間府中市民の皆様とともに歩んできた市民会館が、中央図書館との複合施設「ルミエール府中」として2007年にリニューアルオープンしました。
府中の歴史的な文化拠点の機能を継承し、現代の活動と情報が集積する新しい施設です。
1・2階が市民会館、3・4・5階が中央図書館となり、市民の文化コミュニティ活動と知的情報集積活動が融合しました。
コンベンションホール・会議室・音楽練習室・料理講習室・レクリエーションルームで構成されており、桜通りに面したレストラン「ロータス・ガーデン」はウッドデッキを備え、緑の街に溶け込む癒しの時間を演出します。


府中の森芸術劇場

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府中の森芸術劇場は、個性豊かな3つのホールをもつ施設です。客席数2,000を超え、多目的な利用が可能な「どりーむホール」、パイプオルガンを備えた音楽専用の「ウィーンホール」、伝統芸能や演劇に適した「ふるさとホール」とあらゆるジャンルの文化芸術の上演が可能です。 このほかにレセプションも可能な大会議室「平成の間」、音楽練習室などの施設もあります。


グリーンプラザ

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京王線府中駅前という抜群の立地にあり、駅からはスカイナードを通ってそのまま館内に入ることが出来ます。
ホール、展示室、各種会議室などの多様な施設は、発表会、展示会、お打合せ、懇親会など、市民の皆様の文化・コミュニティ活動の場として幅広くご利用いただけます。


郷土の森博物館

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郷土の森博物館は、約14万平方メートルの敷地全体で府中の自然、地形、風土の特徴を表現し、その中に昔の農家や町屋、歴史的な建物などを配置することで、野外を含めた「森」全体を博物館として、ふるさと府中の自然と歴史を楽しみながら知っていただける施設です。
 博物館本館、プラネタリウム、復元建築物、公園からなり、博物館本館は、「郷土の森」の中心施設で、府中の歴史・民俗・自然をテーマとした常設展示は、豊富な実物資料のほか、模型や映像を通じて、府中を知る「情報の蔵」の役割を果たしています。